試合を終えた福田さんと岡村君、少々疲れたかな?
町田さんは元気です
会場にストロンゲストマンのマリウス・プッツナウスキーが来場!!
左の人も有名なストロングマンの選手だそうです。(名前は分からず)
片方130kgの重りをつかんで歩く競技のパフォーマンス。
82.5kg級トラカノフ、75kg級フーパーもチャンレンジしましたが、きつそうでした。
マリウスは強いです
レッドブルの缶を積んだ合計400kgの塊!
ポーランドチームのコーチ、アレクが挑戦。
身長に合わせて、担ぐ高さを調整します。
何歩か歩いたアレク。すごいです。
マリウスは400kgを担いで悠々と歩きました。
すごい迫力!!
大会4日目。早く来たら誰もいませんでした。
この地域を開拓した昔の人の写真でしょうか。
先人たちの写真
アップにしてみたりして
100kg級スタート
5年連続の世界選手権出場、荒川孝行。今年は12位。
ベテランのピーター・ソーサー(チェコ) 7位
46歳でスクワットとトータル自己ベスト更新!
スクワット362.5kg。トータル902.5kg。
ジェイソン・ベック(アメリカ) 4位
ヨーロッパ勢の壁に阻まれる
90kg級の世界チャンピン、アンドレイ・タラセンコ(ロシア)。100kg級に階級を上げても敵なし。スクワットは385kg。
これでもかというくらい,しゃがんでいる、文句なしのフルスクワット
コンスタンチン・レベドコ(ロシア) 2位 タラセンコよりも6歳年下(26歳)なのに・・・・・見た目はどうみても年上。
スタート重量ではタラセンコを上回っていたものの、各種目での失敗が響いて2位。
荒川孝行のベンチプレス
タラセンコのベンチプレス
荒川孝行のミディアムスタンスデッドリフト
オーナー、酸素吸入。高地なので、空気が薄いのです。
タラセンコのデッドリフト325kg
コインブラ(ルクセンブルク)のデッドリフト325kg
ソーサーのデッド305kg
バシル(ブルガリア)のデッドリフト330kg
トータルは8位。
トータル7位
ペブネフ(ウクライナ)のデッドリフト330kg
トータルでは3位
レベドコのデッドリフト340kg
皆フォームがそれぞれ違います。
逆転3位をねらった、ジェイソン・ベックのデッド327.5kg
グリップが外れてしまいました
ブルガリアの選手は「吠え系」が多いような・・・・
タラセンコ、デッド347.5kgを確実に決めて、トータル997.5kgで優勝!9試技パーフェクト!
会場の外から見た風景です
左からコバ、岡村君、印藤君
空気が冷たくて気持ちがいいです
山頂付近は雪が降っているのが分かります
コバが笑顔です
橋を渡ります
お揃いのジャージは伊差川さんから頂きました
縁石の上を歩くオーナー
お腹空いた・・・・・・・
街のいたるところに、大会の広告が
ガルルー
お腹が満たされたヒト達
ゾルデンはスキーリゾート地なのです
福田さん発見
集合写真撮ってみました
たそがれる
フッキー
丘の上にはお墓がありました
丘の上から市内を見下ろせます
ゾルデンスキー場へのリフト
超巨大リフトです
ただいまの気温、2℃
山全体が巨大スキー場です。スキーのワールドカップも開催される場所です
真ん中にいるのがフェドシエンコ(ロシア)
56kg級チャンピオンです。
伊差川さんは主審もやります
トータル世界記録も更新した、フェドシエンコ。
コバ観戦
今回は300kgと少し不調
マキシム(ロシア)のスクワットは370kgスタート
フェドシエンコ・・・なんかかわいい
それにしても小さいフェドシエンコ
これがポーランド独特のバンデージの巻き方
通称「オレック巻き」
オレクシー(ウクライナ)のスクワット390kg
トータルでは2位
伊差川主審
マキシムのベンチプレス
長い腕で275kg成功
IPF技術委員長 ジョン・ステファンソン
アントニー・ハリス(アメリカ)
3位狙いのデッドリフトは失敗して6位
オレクシーのデッドリフト340kg
ミディアムスタンスです
マキシムの超ハイスピードデッドリフト!
350kgはまるで重さを感じさせない
スパーン!と引く
観戦する日本選手団
集中するマキシム
ロシアチームをまとめるバガチョフ氏
デッドリフト380kgに挑戦
セカンドプル
上体の角度がファーストプルと変わらない、理想的フォーム
110kg級表彰式
1位マキシム 2位オレクシー、3位トーマス(チェコ)
マキシムのトータルは1050kg!
2位のオレクシーに50kgの大差をつけて圧勝
マーカス・ラルのゲストポージング!
マーカスは引退するそうです。
もしかしたら、最後のポージングだったのかも・・・・・・
パワーリフターはボディビルダーも大好き
デカい!